プロミスでお金を借りる

 

消費者金融って危険なの?

 

プロミスを初めて利用してお金を借りようとしている方も、
もしかしたら、このように思われているかもしれません。

 

プロミスを初めて利用する方が知っておくべきメリット・デメリット

 

 

お金が必要だけど、家族や友達に借りるのは気が引ける。
かといって消費者金融会社に借金をするというとすごく響きが悪い…


 

同じ考えの方は少なくないのではないでしょうか。

 

多くの人が消費者金融会社にマイナスのイメージを持っているのは、
マスメディアの力が大きいかもしれません。
ドラマや映画の影響もあるでしょう。
消費者金融会社に借金した人が借金取りにひどい目に遭わされる、脅されるというシーンは見たことがありますよね。
実際のニュースで、借金取りに暴行を受けたという情報を聞いたこともあるのではないでしょうか。

 

 

本当に消費者金融会社に借金をするのはそんなに危険で命がけなことなのでしょうか?

 

 

消費者金融会社は怖いは昔の話

 

実のところ現実は皆さんの持つイメージとは違うところがあります。
もちろん、闇金融と呼ばれる未登録の貸金業には十分注意する必要があります。

 

大手の消費者金融のサービスは手軽に利用でき、

安全性も高く利用者数も多いのが現実です。

 

例えば、CMでも有名なプロミスも大手の消費者金融会社の一つです。
24時間インターネットがあればどこでも申し込みができ、返済時のシュミレーションまでしてくれます。
不安なことがあればコールセンターのサービスも充実しているので安心できます。
もちろん返済は計画的に、期日を守るべきです。
しかし、万が一払えなかったとしても命に危険が伴うということはありません。

 

 

 

プロミス申込み

 

申込条件

プロミスに申し込むことのできる条件は

 

■年齢が20〜69歳
■安定した収入がある

 

主婦や学生であっても、パートやアルバイトで安定した収入があれば申し込むことができます。

 

必要書類

 

■本人確認書類
本人確認書類として、車の免許をお持ちであれば運転免許証を提出することができます。
免許を持っていない場合は、海外旅行用のパスポートを使うことができます。
運転免許証もパスポートも持っていない場合、健康保険証に加えて住民票をセットで提出しなければなりません。

 

注意が必要なのは、上記の本人確認書類に記載されている住所と現在住んでいる住所が異なっている場合、本人確認書類として認められず、審査が始められないので、事前に各機関で住所変更を済ませておきましょう。
あるいは、国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書、社会保険料の領収書、公共料金の領収書、住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書のいずれかのコピーを合わせて用意すれば、住所が異なっていても本人確認書類として認めてもらえるようです。
ただし、発行日から6ヶ月以内のものに限るので注意が必要です。

 

健康保険証の種類

 

健康保険証と住民票を提出する場合、発給元で借入に有利な保険証と不利な保険証があります。
社会保険証と組合保険証は借入に有利です。
一方で国民健康保険証は借入にやや不利です。
その場合は、借入限度額を50万円以下、現在の借入限度額+今回の希望額が100万円以下になるよう申し込むと審査に通りやすくなるかもしれません。

 

 

土日利用可

 

土日や祝日などでも関係なく、突然の出費というものはやってきます。
こんな日に限って財布には何も入ってない!

 

しかもプロミスなどの消費者金融も使ったことがなくて会員にもなっていない!
という場合、土日でも申し込みから即日融資は出来るのでしょうか?

 

 

プロミスでは、休日にも審査業務が行われています。
ですから「翌営業日までお申し込みはお待ちください」とはなりませんので、その部分は安心です。

 

しかし当然24時間営業というわけではありませんので、余裕を持って午後の早い段階までに申し込みを完了させておいた方がよいでしょう。

 

 

プロミスの自動契約機

 

プロミスの店舗には、

 

  • 窓口のある有人店舗
  • 自動契約機やATMなどキャッシングサービスに必要な機械のみが置いてある無人店舗

 

2種類があります。
日本全国にあるプロミス店舗のうちほとんどは無人店舗になります。

 

自宅や職場、また旅行先で最寄りのプロミスの自動契約機の場所を知りたい時は、プロミスのホームページhttp://cyber.promise.co.jpで検索する事ができます。

 

プロミスの店舗と、三井住友銀行内に設置されているローン契約機の所在地を知る事ができます。
プロミスのホームページから「店舗・ATM検索」の画面に進むと、<地図から探す><条件から探す><リストから探す><路線図から探す>と4つの検索方法を選べるようになっています。
ご自分のやりやすい方法、目的にあった方法で検索する事ができます。

 

<地図から探す>パソコン操作に慣れていない方も簡単に探す事ができると思いますし、

 

<路線図から探す>電車移動の方や、が乗車したり乗り換えたりするタイミングで、行きやすい自動契約機を見つけることができると思います。

 

<条件から探す>の場合は、プロミスの店舗で行ないたい事をさらに細かく指定して検索できるのできます。

 

申込や契約がしたいのか、それともお金の借入や返済がしたいのか目的を絞ったり、駐車場があるか、窓口はあるかなど、自分の求めるサービスを指定して店舗を検索する事もできます。

 

 

プロミスを初めて利用する方が知っておくべきメリット・デメリット